Q. どのような業種・規模のパートナーを想定していますか?
A. WordPress受託開発を行うフリーランスエンジニアや1〜5名規模の小規模制作会社様、個人で活動されているSEOコンサルタント様を主な対象として想定しています。その他、事業シナジーが見込めるアライアンスや共同事業のご提案も幅広く歓迎しております。
AI検索(Perplexity・SearchGPT・Google AI Overviews)時代におけるWebサイトの構造点検・脆弱性チェックを行う「AIO診断」の技術資産を活用し、パートナー様の新規アポイント獲得やリニューアル提案を強力にバックアップします。
Web制作やSEOの単体提案だけでは、競合との差別化や顧客への切り込みが難しくなっている時代です。
「ホームページ制作しませんか?」では話を聞いてもらえず、見込み顧客に刺さる客観的で切実なアプローチの切り口に苦慮している。
公開後の保守運用において、定例での改善提案やリニューアル・部分改修のきっかけを自然に生み出すことが難しい。
顧客からAI検索や脆弱性への懸念を聞かれるが、自前で包括的な診断基準や定量・定性チェックの体制を構築する工数がない。
個人のフリーランスエンジニア様から小規模制作チーム様まで、無理のない連携体制を整えています。
新規開拓の「1つ目のアポイント」用フロント商材として最適です。「既存サイトのAI検索適合度とセキュリティ・脆弱性の点検」を切り口に初回商談をセッティングできます。
従来の検索エンジン順位対策に加えて、クライアントから関心の高い「LLM・AI検索対策(GEO)」の技術的診断レポートを即座に提案メニューへ追加できます。
広告代理店様、システム開発会社様、セキュリティ事業者様など、相互の強みを活かした共同提案やサービス連携のお誘いも柔軟にお受けしております。
パートナー様に余計な作業負担は発生しません。手離れの良さを最優先にした連携フローです。
パートナー様から、診断対象となるWebサイトのURLと会社名をご連絡いただきます。
オノコンサルティング側で定量41+定性25の計66項目点検およびWordPress本体・プラグイン脆弱性照合を実施します。
クライアント様へそのままご提示可能な完成版の診断レポートPDFをパートナー様へ共有いたします。
レポート結果を基にしたサイト改修・セキュリティ対策・リニューアル等の実務は、すべてパートナー様自身の売上として受注いただけます。
診断レポートは単なる指摘にとどまらず、具体的な改善タスク(構造化マークアップ追加、セキュリティ更新、表示速度の最適化など)を明確にします。パートナー様が次の案件を受注するための確かな営業ツールとして機能します。
協業の進め方についてよくいただくご質問をまとめています。
A. WordPress受託開発を行うフリーランスエンジニアや1〜5名規模の小規模制作会社様、個人で活動されているSEOコンサルタント様を主な対象として想定しています。その他、事業シナジーが見込めるアライアンスや共同事業のご提案も幅広く歓迎しております。
A. 診断対象となるクライアント様のWebサイトURLと会社名をご共有いただくだけです。診断作業・検証・レポート(PDF)の生成はオノコンサルティング側で行い、納品いたします。
A. 診断レポートによって発見された課題(構造化データの整備、プラグインやWordPress本体の脆弱性対策、表示速度改善、リニューアルなど)の実装作業は、すべてパートナー様自身の受託案件・制作売上としてクライアント様にご提案いただけます。
A. はい、もちろん可能です。まずはオンラインにて簡単なご挨拶やサンプルレポートのご紹介、今後の連携イメージのすり合わせから気軽に行わせていただきます。
「実際の診断レポートサンプルを見てみたい」「自社のクライアント層に合うか相談したい」など、まずはお気軽にお声がけください。オンライン(Google Meet)にて15〜30分程度でお話しさせていただきます。